2026.09.21
この冬、F&Bブランドが準備したいグッズのおすすめラインアップ

F&Bの冬シーズングッズを製作する際、
何が重要になるのか?
最も重要なのは、きれいなデザインよりも、シーズンの中できちんと製作できるかどうかです。
素材とプリント方式はもちろん、飲食を扱う業種の特性まで併せて考えることで、失敗のないグッズになります。
素材とプリント方式はもちろん、飲食を扱う業種の特性まで併せて考えることで、失敗のないグッズになります。
シーズンメニューの企画、店舗ディスプレイの入れ替えと並行してグッズまで手をかけていると、肝心の発注はいつも後回しになります。年末はグッズ業界全体が繁忙期に入る時期なので、工場のラインを先に埋めたブランドから、希望する素材と日程を確保していきます。他社と似た時期に発注を入れると、希望する生地やプリントのオプションがすでに締め切られているおそれが高くなります。
問題は、グッズの製作がデザインファイルひとつでさっと終わるものではないという点です。プリント、縫製、成形といった物理的な工程を順に通ってはじめて完成品になり、工程ごとに最低1日から数日の余裕が必要になります。ここに検品と配送の期間まで加えると、発注の時点から実際に店舗へ品物が届くまで、思ったより長い時間がかかります。
そこで今回のマガジンでは、準備期間と活用方法がそれぞれ違うグッズを5つ選んでみました。身につけて体温を守ってくれるテキスタイルのグッズから、飲み物と一緒に毎日使えるグッズ、店舗を出てからも手元に置きたくなるオブジェのグッズまで、カテゴリーを分けて整理しましたので、ブランドの状況に合うグッズから順にご覧いただくことをおすすめします。
問題は、グッズの製作がデザインファイルひとつでさっと終わるものではないという点です。プリント、縫製、成形といった物理的な工程を順に通ってはじめて完成品になり、工程ごとに最低1日から数日の余裕が必要になります。ここに検品と配送の期間まで加えると、発注の時点から実際に店舗へ品物が届くまで、思ったより長い時間がかかります。
そこで今回のマガジンでは、準備期間と活用方法がそれぞれ違うグッズを5つ選んでみました。身につけて体温を守ってくれるテキスタイルのグッズから、飲み物と一緒に毎日使えるグッズ、店舗を出てからも手元に置きたくなるオブジェのグッズまで、カテゴリーを分けて整理しましたので、ブランドの状況に合うグッズから順にご覧いただくことをおすすめします。

F&Bブランドのグッズは、
製作前に何に気を配るべきか?
F&Bのグッズは飲み物や食べ物と触れ合う場合が多いため、素材から違う目で見る必要があります。
食品に触れても安全な素材か、繰り返し使えるかを確認するのが順序です。
食品に触れても安全な素材か、繰り返し使えるかを確認するのが順序です。
タンブラーやカップの蓋のように口が直接触れるグッズは、プリントのインクが飲み物と接触しない位置かどうかをまず確認する必要があります。食品接触が可能な素材として認証された原料を使っているか、洗浄や煮沸消毒を繰り返してもプリントがはがれないかも併せて点検することで、クレームを防げます。
ブランケットやポーチのようなテキスタイルのグッズは、考え方が少し違います。洗濯耐久性と毛玉がどれだけ出るかが、店舗で長く再利用されるのか、それとも一、二度使って捨てられるのかを分ける基準になります。販売用として企画するなら、これに加えて手ざわりと仕上げのディテールが再購入やレビューの評価に直接影響するという点も押さえる必要があります。
最後に、冬限定のグッズという特性上、シーズンが終わる前に届かなければならないという日程の問題が残ります。素材の確認と日程の確保という2つの基準を立てておけば、次にご紹介する5つのグッズを検討するとき、何を先に尋ねるべきかがはるかに明確になります。
ブランケットやポーチのようなテキスタイルのグッズは、考え方が少し違います。洗濯耐久性と毛玉がどれだけ出るかが、店舗で長く再利用されるのか、それとも一、二度使って捨てられるのかを分ける基準になります。販売用として企画するなら、これに加えて手ざわりと仕上げのディテールが再購入やレビューの評価に直接影響するという点も押さえる必要があります。
最後に、冬限定のグッズという特性上、シーズンが終わる前に届かなければならないという日程の問題が残ります。素材の確認と日程の確保という2つの基準を立てておけば、次にご紹介する5つのグッズを検討するとき、何を先に尋ねるべきかがはるかに明確になります。

話題性のあるグッズをお探しなら?
カスタムタンブラーバッグ
タンブラーは店舗の中で少し使われて終わりますが、タンブラーバッグは通勤の道や日常のあちこちで
ブランドを持ち歩き続けさせるため、ブランドが露出する期間と範囲を併せて広げてくれます。
ブランドを持ち歩き続けさせるため、ブランドが露出する期間と範囲を併せて広げてくれます。
タンブラーはすでに実証されたカテゴリーであるぶん、競合ブランドとデザインが重なりやすいのが問題です。似た形、似たロゴの刻印方式が繰り返されるため、お客様の立場ではどのブランドが作ったタンブラーなのかを覚えにくいことも多くあります。
カスタムタンブラーバッグはタンブラーを入れて持ち歩けるバッグの形で、素材とサイズ、プリント方式までブランドのトーンに合わせて完全に新しく設計できるフルカスタムのグッズです。キャンバスやコーデュロイのように季節感のある生地を選び、ロゴを刺繍で入れたり、ブランドカラーのストラップを合わせたりすれば、タンブラーだけを作るときよりはるかに仕上がりの高いセットを企画できます。
何よりも、お客様がタンブラーを持ち歩く時間そのものが再購入を呼ぶ接点だという点が重要です。タンブラーバッグをセットで構成すれば、店舗の中でだけ少し露出するグッズではなく、日常のあちこちでブランドを持ち歩き続けさせる移動する広告板になり、消費者にはるかに長くブランドを記憶させられます。
カスタムタンブラーバッグはタンブラーを入れて持ち歩けるバッグの形で、素材とサイズ、プリント方式までブランドのトーンに合わせて完全に新しく設計できるフルカスタムのグッズです。キャンバスやコーデュロイのように季節感のある生地を選び、ロゴを刺繍で入れたり、ブランドカラーのストラップを合わせたりすれば、タンブラーだけを作るときよりはるかに仕上がりの高いセットを企画できます。
何よりも、お客様がタンブラーを持ち歩く時間そのものが再購入を呼ぶ接点だという点が重要です。タンブラーバッグをセットで構成すれば、店舗の中でだけ少し露出するグッズではなく、日常のあちこちでブランドを持ち歩き続けさせる移動する広告板になり、消費者にはるかに長くブランドを記憶させられます。
サイズとプリント範囲 | ブランドのご要望に応じて自由に設定できます |
|---|---|
素材 | フルカスタムで選択 |

限定版のコラボグッズをお望みなら?
キャラクターフード付きブランケット
ありふれたブランケットにフードをひとつ足すだけで、手元に置きたくなる理由が生まれます。
ここにキャラクターIPを加えれば、実用品を超えてファンが自ら買いたくなるコラボ商品になります。
ここにキャラクターIPを加えれば、実用品を超えてファンが自ら買いたくなるコラボ商品になります。
冬シーズンのグッズを販売用として企画するなら、実用性よりキャラクターのコラボを活用して消費者の所有欲を刺激するほうが有利です。ノベルティとして配るグッズは受け取った瞬間の満足で終わりますが、販売用のグッズは購入を決める瞬間までお客様を説得する必要があるため、話題性と仕上がりがより重要になります。
キャラクターフード付きブランケットは、ベルボア生地ならではのやわらかな手ざわりに、実際にかぶれるフードまで加わり、一般的なブランケットよりコレクション性が確実に高いグッズです。100 x 150センチメートルから始まる大きさにフルカラープリントができるためキャラクターイラストを活用でき、フードの部分は別途の縫製で製作してキャラクターのアイデンティティを込めることもできます。
ブランド自社のキャラクターや協業IPをフードのデザインに溶け込ませれば、限定版のコラボ商品として販売するのにも向いており、ファンダムをもつキャラクターであればこそ完売を狙えるアイテムです。冬シーズンごとにキャラクターのブランケット類がオンラインコミュニティで話題になるのを見ると、実用性より所有欲が購入を導く代表的なカテゴリーだと分かります。
キャラクターフード付きブランケットは、ベルボア生地ならではのやわらかな手ざわりに、実際にかぶれるフードまで加わり、一般的なブランケットよりコレクション性が確実に高いグッズです。100 x 150センチメートルから始まる大きさにフルカラープリントができるためキャラクターイラストを活用でき、フードの部分は別途の縫製で製作してキャラクターのアイデンティティを込めることもできます。
ブランド自社のキャラクターや協業IPをフードのデザインに溶け込ませれば、限定版のコラボ商品として販売するのにも向いており、ファンダムをもつキャラクターであればこそ完売を狙えるアイテムです。冬シーズンごとにキャラクターのブランケット類がオンラインコミュニティで話題になるのを見ると、実用性より所有欲が購入を導く代表的なカテゴリーだと分かります。
サイズ | 100x150cm |
|---|---|
素材 | ベルボア生地、ポリエステル |
プリント方式 | ブランケット片面フルカラープリント |
オプション | キャラクターのフード部分を別途縫製できます |

長期的なブランド露出をお望みなら?
ダイアリー
ダイアリーのグッズは、一度配れば翌年のはじめまで消費者の机の上にブランドを露出できます。
実用性とコレクション性を同時に押さえる、数少ない年末グッズでもあります。
実用性とコレクション性を同時に押さえる、数少ない年末グッズでもあります。
ダイアリーは毎年話題性が実証されてきた年末グッズのロングセラーで、カフェやベーカリーだけでなく、さまざまな業種で継続的に再発注される品目でもあります。
ダイアリーもカバーの種類が多様です。長く使っても傷みにくいPVCカバーから、重量感があって上質な上製本(ハードカバー)、軽くて実用的な無線とじまで、ブランドのトーンと予算に合わせて選べます。万年カレンダーを含めれば購入の時期に関係なくすぐ使えますし、表紙にキャラクターやブランドイラストをフルカラーでプリントすれば、引き出しの中にしまっておくグッズではなく、机の上に出し続けて使うグッズになります。
中紙は無地、方眼、横罫、マンスリーの中からブランドのトーンに合わせて選べるため、自社ブランドだけのグッズを作るのにも適しています。一度配布すれば次のシーズンのはじめまでブランドの露出が自然に続くという点で、投入に対する露出期間が最も長いグッズのひとつに挙げられます。
ダイアリーもカバーの種類が多様です。長く使っても傷みにくいPVCカバーから、重量感があって上質な上製本(ハードカバー)、軽くて実用的な無線とじまで、ブランドのトーンと予算に合わせて選べます。万年カレンダーを含めれば購入の時期に関係なくすぐ使えますし、表紙にキャラクターやブランドイラストをフルカラーでプリントすれば、引き出しの中にしまっておくグッズではなく、机の上に出し続けて使うグッズになります。
中紙は無地、方眼、横罫、マンスリーの中からブランドのトーンに合わせて選べるため、自社ブランドだけのグッズを作るのにも適しています。一度配布すれば次のシーズンのはじめまでブランドの露出が自然に続くという点で、投入に対する露出期間が最も長いグッズのひとつに挙げられます。
サイズ | カスタム可 |
|---|---|
プリント方式 | 表紙はフルカラープリントおよび箔押し/中紙はカスタム可 |
カバーオプション | PVC、上製本、無線とじなどから選択可 |

グラフィックをしっかり生かすグッズは?
ダブルウォール ステンレスタンブラー
タンブラーのグッズの決め手は、プリント面積である場合が多くあります。キャラクターやイラストを
カップ全体に表現できるかどうかが、グッズの仕上がりを高め、所有欲を呼び起こします。
カップ全体に表現できるかどうかが、グッズの仕上がりを高め、所有欲を呼び起こします。
ダブルウォール ステンレスタンブラーの最大の強みは、360度のUVフルカラープリントができる点です。カップの表面をぐるりと一周してグラフィックをつなげられるため、キャラクターがカップを抱きかかえたようなデザインや、継ぎ目のないパターンのプリントのように、ほかのタンブラーでは実現が難しい演出が可能になります。
プリント範囲は横25.3、縦5.5ミリメートルを基準にゆとりをもって確保されているため、複数カットのイラストを一度に配置しても窮屈になりません。これに加えて350ミリリットルの二重構造ステンレス素材で、持つ部分まで熱くならない基本性能まで備えているため、グラフィックに集中しながらも実際の使い勝手を大きく犠牲にする必要がありません。
シーズン限定のキャラクターやコラボのアートワークをカップ全体にまとわせたグッズとして企画すれば、店舗で売る飲み物よりカップ自体が購入の理由になることも少なくありません。スライド式ロックと滑り止めパッドまで基本仕様として入っているため、話題性を中心に企画しても、仕上がりで物足りなさが残らない品目です。
プリント範囲は横25.3、縦5.5ミリメートルを基準にゆとりをもって確保されているため、複数カットのイラストを一度に配置しても窮屈になりません。これに加えて350ミリリットルの二重構造ステンレス素材で、持つ部分まで熱くならない基本性能まで備えているため、グラフィックに集中しながらも実際の使い勝手を大きく犠牲にする必要がありません。
シーズン限定のキャラクターやコラボのアートワークをカップ全体にまとわせたグッズとして企画すれば、店舗で売る飲み物よりカップ自体が購入の理由になることも少なくありません。スライド式ロックと滑り止めパッドまで基本仕様として入っているため、話題性を中心に企画しても、仕上がりで物足りなさが残らない品目です。
サイズ | 350ml |
|---|---|
プリント範囲 | 360度フルカラーUVプリント(横25.3 x 縦5.5mm) |
素材 | ステンレス |
付加仕様 | スライド式ロック、滑り止めパッド |

所有欲を刺激するグッズは?
スノードーム
実用性より所有欲を刺激するグッズのほうが、年末にはよく売れます。
スノードームが毎年冬に継続して検索される理由でもあります。
スノードームが毎年冬に継続して検索される理由でもあります。
グッズを実用性だけで考えると、取りこぼす需要があります。スノードームは振ると雪が降る演出そのものが話のネタになるグッズなので、店舗に訪れていない人にまで口コミで広がりやすくなります。
スノードーム上部の球のサイズと内部に充填される液体、オルゴールの有無など、カスタムできる領域が広い点も利点です。内部にブランドのキャラクターや店舗の全景をミニチュアで入れてフルカスタムで製作できるため、実用性よりオブジェとしてのコレクション性で勝負できます。小さいサイズは小ロットのノベルティとして、大きいサイズはメインのプロモーション商品として分けて企画すれば、予算に合わせてしなやかに活用できます。
飾るだけでも店舗にシーズンのムードを足してくれるため、グッズとして販売しなくても店舗のインテリアの小物としても向いています。所有欲を刺激して限定版の購入を促したいブランド、とくに年末のギフト需要が集まる店舗なら、目をとめておく価値のあるアイテムです。
スノードーム上部の球のサイズと内部に充填される液体、オルゴールの有無など、カスタムできる領域が広い点も利点です。内部にブランドのキャラクターや店舗の全景をミニチュアで入れてフルカスタムで製作できるため、実用性よりオブジェとしてのコレクション性で勝負できます。小さいサイズは小ロットのノベルティとして、大きいサイズはメインのプロモーション商品として分けて企画すれば、予算に合わせてしなやかに活用できます。
飾るだけでも店舗にシーズンのムードを足してくれるため、グッズとして販売しなくても店舗のインテリアの小物としても向いています。所有欲を刺激して限定版の購入を促したいブランド、とくに年末のギフト需要が集まる店舗なら、目をとめておく価値のあるアイテムです。

F&Bの冬シーズングッズは、
どこで製作するか?
よいグッズはアイデアだけでは完成しません。
素材と工程を知っているところで作ることで、成果物が企画どおりに出てきます。
素材と工程を知っているところで作ることで、成果物が企画どおりに出てきます。
ここまでご紹介したカスタムタンブラーバッグ、キャラクターフード付きブランケット、ダイアリー、ダブルウォール ステンレスタンブラー、スノードームはいずれも、素材またはプリント方式をブランドの状況に合わせて調整できる品目です。ノベルティとして配るのか、販売用のコラボ商品として企画するのかによって、同じ品目でも素材のグレードとプリント方式が変わるという点も併せて覚えておくとよいでしょう。
店舗の来店客にすぐ配る実用的なグッズが必要なのか、SNSの投稿写真や販売を促す話題性のあるグッズが必要なのか、そこから決めると方向がはるかに早く絞られます。予算が限られているならタンブラーやダイアリーのように始めやすい品目から、話題性を優先するならキャラクターフード付きブランケットやスノードームのように仕上がりに投資する品目から検討することをおすすめします。
シーズンが始まる前にお問い合わせいただくほど、希望する素材と日程を守れる確率が高くなりますので、方向が決まったら、実際の製作実績をもつ担当者にまずご相談いただくことをおすすめします。
店舗の来店客にすぐ配る実用的なグッズが必要なのか、SNSの投稿写真や販売を促す話題性のあるグッズが必要なのか、そこから決めると方向がはるかに早く絞られます。予算が限られているならタンブラーやダイアリーのように始めやすい品目から、話題性を優先するならキャラクターフード付きブランケットやスノードームのように仕上がりに投資する品目から検討することをおすすめします。
シーズンが始まる前にお問い合わせいただくほど、希望する素材と日程を守れる確率が高くなりますので、方向が決まったら、実際の製作実績をもつ担当者にまずご相談いただくことをおすすめします。

よくあるご質問 FAQ

F&Bの冬シーズングッズを、
MANSANGSAが製作します。
アイデアがあっても素材と工程を知らなければ、始めるのは心細いものです。MANSANGSAはサブカルチャーとエンターテインメントのグッズを専門に
製作してきた経験をもとに、企画の段階から一緒に方向を定めてお手伝いします。
製作してきた経験をもとに、企画の段階から一緒に方向を定めてお手伝いします。
今回のマガジンでご紹介した5つのグッズのほかにも、ブランドの状況に合う新しい組み合わせはいくらでも可能です。
素材の選択から試作品の製作、大量生産まで一度に進められるため、複数の業者を別々に連絡する手間も減らせます。 冬シーズンのグッズを準備されているなら、いまMANSANGSAへお問い合わせいただき、希望する素材と製作日程からご確認ください。
素材の選択から試作品の製作、大量生産まで一度に進められるため、複数の業者を別々に連絡する手間も減らせます。 冬シーズンのグッズを準備されているなら、いまMANSANGSAへお問い合わせいただき、希望する素材と製作日程からご確認ください。
ステップ | 特徴 | 納期の目安 |
|---|---|---|
1. お問い合わせ受付 | ホームページのフォームまたはお電話 | 即時 |
2. 見積りの送付 | 専任MDの担当決定後に見積書を送付 | 平均1営業日 |
3. サンプル確認 | 色・素材・印刷品質の検品 | 約1週間 |
4. 数量および確定 | デザイン・仕様の最終確認 | 3〜5日 |
5. 本生産 | 確定数量の生産を進行 | 3〜4週間 |
6. 納品 | 検品後、指定の住所へ発送 | 配送1〜2日 |
グッズ製作
販売用商品
ノベルティ
記念品の製作
PRグッズ
マーケティング
シーズングッズ
イベント用グッズ
ウィンターシーズングッズ
クリスマスグッズ